幾何学I



問6の答(2004年度版)
問6の答(2008年度版)
問6の答(2012年度版)
問6の答(2013年度版)



平成25年度は 濱中が担当です。




濱中担当の幾何学Iの授業では 出欠確認を行います。
単位認定は以下の式で決定しています。
  • 欠席数 =(欠席回数)+(遅刻回数)×0.5 とおく。
  • 評価点 = (試験の点数)+(10− max{(欠席数−2)、0}×2 ) とおく。
  • 評価点≧60 を 合格のための必要十分条件とする。
  • 式の意味が分からないひとのために、欠席数と最低合格点の関係を表にします。
欠席数最低合格点
0 50
1 50
2 50
3 52
4 54
5 56
6 58
7 60

授業の内容

例年、大体以下のような流れで授業は展開しています。